マザーガイアからの便りvol.33アップ日変更のお知らせとメッセージ

マザーガイアからの便りvol.33アップ日変更のお知らせとメッセージ

このページにようこそお越しくださいました。
マザーガイアからの便りvol.33は、11月下旬頃にアップ日を変更いたします。

アップ後、アトリエ樹の住まい舎 森の音いろブログでお知らせを予定しています。
どうぞまた寄ってみてくださいませ。

(写真の下に続きます)

昨夜、岩手・安比にある不動の滝に向かって、大きな樹に囲まれ豊かな水が流れる場所を歩いている夢をみました。大きな樹の、ざらざらした木肌に触っている質感などが生々しく印象に残っています。

そんなこともあって、以前秋深まる時に出かけた、不動の滝での写真を添えてみました。おっきな葉っぱ!(^-^)

ところでこの通信のミディアムを担う、アトリエ樹の住まい舎・代表佐藤は、ある意味スピリチュアルな才能が卓越していますが、わたし編集・菊地には、そういうものはほぼありません。あるのは野生の直感くらいですね(^_-)-☆

佐藤は樹を活かして家や家具をつくる作り手です。それと同時にこの通信を経験したり、実際に昨年冬からイギリスのミディアム・キース・ビーハンさんのセミナーに出かけて研鑽してきました。

持ち前の原石が磨かれて、ミディアムとしては世界に通用する資質と精度が身についたと言っても過言ではない、とこの10数年見てきたわたしはそう感じています。スミマセン、つい。でも本当に思うんです(^_-)-☆これからも自然界の通路、自然界とわたしたちの仲介役として、この原石から磨かれた才能を活かしていって欲しい、そう心から思っています。

さて、読まれているみなさまはどう感じられているでしょうか。
こればかりは、実際にこの通信に触れて感じられているみなさま、それぞれの感触があるでしょう。

通信のスピーカー、カンナ・カムイさんに前回お許しを得て、vol.32 通信時の佐藤の様子を、写真でこの便り読者の皆さまにお届けします。純粋な媒体になっている証として、いつも佐藤には通信内容の記憶はありません。いつも、わたしが話したあらすじや、この便りで知るのです。

こんな様子で、媒体である、そして媒体に過ぎないわたしたちは、メッセージの意図を正確に伝えることを第一にして、いつも淡々と通信を行っています。佐藤の前にあるのは、録音中のスマホと、ネイティブ・アメリカンの地からやってきた、大切な石です。
そして写真では見えませんが、いつも通信の時にはテーブルに花とろうそくの明かりがあります。

いつも、楽しみにしてくださっている方がいることを、気持ちの支えにこの便りを発信しています。
またお立ち寄りくださいませ。ありがとうございました。

今日11/18は新月です。地球も宇宙もゆっくりと、それでいてどんどん新しくなっていくのですね。
みなさまも、あたらしい一日を!

マザーガイアからの便りが心に届いた方がいらしたら、お友達にも届けていただけるとなによりです。
どうぞよろしくおねがいいたします(^-^)

アトリエ樹の住まい舎 マザーガイアからの便り編集担当・菊地

アトリエ樹の住まい舎HP

編集・菊地さちこブログ やさしい野生時間(アメブロ)


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