マザーガイアからの便り vol.20

マザーガイアからの便り vol.20

 

然の息吹を届ける空間をつくるアトリエ樹の住まい舎がお届けしている、自然界通信「マザーガイアからの便り」担当の菊地です。

 

スピリチュアルな感性を活かす、アトリエ・樹の住まい舎 ネイチャースピリットガイドの佐藤(アトリエ  代表)がミディアム(霊媒)となり、菊地が審神者(さにわ)役を務めさせていただいて、ネイチャーインスピレーションと題し、第1、3土曜日に、自然界通信をお届けしています。

 

通信は毎回、菊地の立会いのもと、佐藤がトランスモードに入り、受け取った通信内容を録音し、一部抜粋しています。今回も読まれる方の、心が受け入れるものだけを大切にしていただけますよう、願っています。

 

短い時間、自然界の声に耳を傾けてみませんか。 

2017.4.15  ネイチャーインスピレーション

マザーガイアからの便りvol.20

 

あれから10日の時間が過ぎました。(編集より:前回の通信受け取りから)

前回、人間と動物、自然界の関係性をお伝えしました、12番目のスピリットです。

 

今日は、毎回毎回欠かさず、この通信を読んでいらっしゃる読者のみなさんへ、このような言葉からはじめたいと思います。

 

親愛なるみなさまへ。わたくしたちは14のスピリットから構成されている存在です。わたしはその中の、12番目のスピリットです。

あなた様方にこれからお伝えする内容は、あなた方の琴線に触れることでしょう。難しい言葉はいっさい使いません。皆様が理解しやすい言葉を選んでお伝えしたいと思います。

 

 

自然と動物、そして人間の関係性。前回の続きから始めましょう。

そしてきくさん、あなたは前回体調がよろしくない中で、時間をつくって行ってくださったこと、ここで感謝の言葉を述べます。ありがとうございます。

 

前回書ききれなかったことからはじめましょうか。では、その書ききれなかったことを、あなたからお伝えください。

 

菊地:人間は自分の意思で、この時代、食べ物を選択できるようになりました。しかし私たちの飼っている犬や猫などの動物達は、肉食的なものを身体が要求せざるおえないのではないか、というのはどのように解決していけばよいでしょうか。

 

なかなか良い質問です。前回も、わたくしがあなたにお伝えしたこと、そのままもう少し解りやすいようにお伝えしましょう。我々とこの人間界に暮らす動物達。野生の動物たちは今回別の内容としましょう。

 

コンパニオンアニマルと呼ばれる一緒に暮らす動物達。主に犬や猫たちですが、この子たちはどうでしょう。我々人間が変化すれば、食べ物が変わっていくのでしょうか。

このまま、肉食は肉食なのでしょうか。この2つの疑問にあなたは、どちらなのかということを知りたがっているようです。

明確にお答えいたしましょう。いずれ未来には変化していきます。

犬と呼ばれる動物たちは、雑食という種類に入っています。ですが、猫たちはネコ科の動物であり、肉食獣でありますので、あなたは肉食以外考えられないという先入観に捕らわれていることでしょう。

 

ですが、人間と一緒に暮らしている猫の食生活は、世界レベルで僅かに変化しつつあります。植物性のもの、例えば野菜を食べようとする猫、肉をあまり食べたがらないような猫も、実際現れてきております。

 

それはなぜかと言えば、この地球に一緒に暮らす人間たちが変化しつつあるからです。

動物たちは、人間の認識が変化すれば、それに同調し、すこしづつ移行していく、といった性質があります。

 

どうして人間の隣で生活していくということを、選んだのでしょうか。それは、人間と一緒に変化していく、進化していくという事を望んでいるからです。

まずは人間が変化しなければなりません。

いずれ人間が変われば、野生の世界も変わっていきます。

なぜならば、人間にたくさんのことを知らせるために、どうぶつたちは存在していることをお忘れなく。

 

動物と人間、そして自然は三位一体であります。

 

人間は、この惑星で学ぶ、ということを決めております。ですので、学ぶのであれば、学ぶ対象が変化すれば、すべての状況が変化する、という訳です。

今回の4月は、人間がどのような存在なのか、そして自然との関係性、動物界との関係性を本当にわかりやすくお伝えするのが、今回のわたくしの役目です。そしてまた少しの時を経て、戻ってまいります。

この星で学ぶことがたくさんあります。

自然を大切にする、そして動物たちに、愛ねんの気持ちを持って接する、これがどのようなことを生むのでしょうか。想像を駆り立てながら、認識を広げながら、どのようなことが起こってくるのかと、想像してみてください。

 

人間の神聖が向上すればするほど、自然環境は健全になっていくことでしょう。

なぜならば、環境を汚すということをしなくなってくるからです。

自然界との健全な接し方、これはどのようなことでしょうか。

 

生態系を一緒くたに受け入れる、そして独立した存在でもあることを、よく理解することでしょう。

今後、10年、20年、30年の間、人間はこのことに集中しながら学んでいくことでしょう。

生態系の本当に複雑で奥が深いこの役割分担、これはあなた方の脳内にあるシナプスの役割に近いものがあります。

 

小さな微生物から、大きな樹木まで、この役割は寸分の狂いもなく連結されております。

あなたの理解している中で、どうぞこの内容をあなたの言葉でわたくしに投げかけていただきたいものです。

 

菊地:少し前の通信にあったように、それはつまり神のテクノロジーということでしょうか。

自然環境は本来人間が手を加える必要はなく、独自のシステムで動いていけるように設計された、神のテクノロジーという事ですよね。

 

はい、人間の手からは独立しております。

 

菊地そのような神のテクノロジーを、人間が作り出した物質で汚しているなど、自然界に対して行われているということに気が付くことが必要、ということでもありますね。

 

はい。もう気づいている方もいますが、まだ意識が届かない方も大勢おります。

 

菊地:それがどのような結果を自然界にもたらし、巡って人間に影響してくるのか、といった繋がりの理解がなかなか・・・ということですね。

 

 

 

そうですね。ですが、神のテクノロジーは人間の手に寄って破壊されることはありません。多少なりともダメージはあるでしょうが、完全に亡きものにはなりません。このことを改めてご安心願いたいと思いますが。

 

 

菊地:すっかり壊れてしまう、という事はありませんが、そのようなダメージを受けた中で人間やその他の生き物達が暮らすということは、かなりの影響を受けてくるということでもあると思います。

 

そうですね。人間側が制限されるという事です。

そう、微生物は何を思って生存しているのか・・・その自分の役割をよく理解しているからです。微生物に心がないと思われるでしょうけれども、認識とあらゆるものを察知する能力はあります。

そうでなければ、微生物界で生存しては行けません。

そしてその生存する意味は、次の何かに繋げていくということです。これは、生存のリレー、いのちのリレー、そして物事のリレーになっていきます。

 

水を作り、空気を作り、そして人間が必要とする食べ物を作るという事・・・

それはこの自然界、そしてこの自然の神のメカニズムがなければ、成り立ちません。

 

そしてここからは少しの時間、わたくし12番目のスピリットの監修を得て、わたくしと近々しい協力関係にある、5番目のスピリットが伝えさせていただきます。

 

こんにちは。5番目のスピリットです。

この星地球、そして自然界と動物界、人間界。この一体の物語を再開させていただきます。

 

人間はこの星の生徒であると言えるでしょう。生徒というのは、この星に生きてたくさんのことを経験し、そして少しづつ、少しづつ頭脳、スピリット、在りかた、感受性を成長させていく物語の途中にあるということです。

きくさん、この深部の物語の意味を、理解して頂けますか?

 

菊地:はい。

 

 

 

では、人間が動物に対して行っている、誤った行動、在りかた、認識・・・これは今現在、約50%終了していることをお伝えいたしましょう。

 

5年前、10年前、15年前、20年前、25年前・・・この短期間の中で、どれほど関わる人間の認識が変わったことでしょう。

 

例えばあなたが1617年前、関わった時から比べれば、いま現在は、動物収容施設の在りかた、動物実験の扱いなどもたくさん改善されたはずです。

これは、あなた方、関心を寄せる人間が、非常に真摯にこの問題を解決したいと願った・・・

その現れでございましょうね。たくさんの仲間もそこに協力しています。

 

いま振り返って、どのようにあなたは感じていますか。

 

菊地:そうですね。この活動は、なんとかしたい、という心ある方々のボランティア、命への奉仕です、これはもう本当に。まだまだ解決を目指すものは山積みだと感じますが、確かに前進している、そう感じています。

 

 

あなた方が活動できるように、あなた方の数年前、数十年前から道を開き、準備なさってきた方々に感謝の気持ちも送ってあげてください。

誰一人欠けても、この物語を動かすことは非常に難しかった。

 

あなたもその活動に対して、非常に情熱を持ち、そして自分の自我というものを抑えながら、改善したい、改善したい、その思いでやってまいりましたね。

 

菊地:人は責められ、貶められ、気付きを得る訳でも何かを改善しようと思うものではないと、自分の経験からも思います。人を尊重し、理解しようとする気持ち、最終的にはそれがすべてを動かす現動力となりそうです。

 

そして動物界が存在しているのも、この豊かないのちのリレーを持続できる自然環境があってこそのことです。自然環境は、母親のような存在でもあります。

 

ゆりかごのように守り、育て、育み、そしてその個体としての生命が燃え尽きるまで見守る、この水の要素、植物の要素、そして土の要素・・・

これがあってはじめて動物の世界は、存在できます。

 

そして人間はこの星で、どのような学びを得ているのか、得るのか・・・

 この大変興味深い内容に進んでまいります。

 

ここまで自然界、動物界との繋がりについて、我々のメッセージからどのように理解されているか、そして望ましい人間のひな型のようなものを、どのようにあなたは感じているのか・・・ぜひあなたの審神者としての目線を通して、我々に聞かせてください。

 

菊地:この地球に存在する仲間はすべてグレートスピリットの分霊、生み出したものですので、それらが学び、進化していけるような土壌がはじめから用意されている、ということ・・・

そして、時間軸に沿ってわたしたちは確かな進歩を進めてきている、ということ。

一見悲惨な様子に見える今の現実であっても、例えば動物の扱いや環境破壊の理解、また困難な状況下の人々に対する人道的な支援や理解など、数十年前と比べてみれば、確かな進歩を先人たちの努力もあって歩いてきている、と思います。

 

つまり、今の悲惨な面を見て憂うよりも、わたしたちは今まで辿ってきた進歩を見据えながら今後を再構築していくことが出来る・・・と感じています。

 

はい。まさしくその通り。付け加えるならば、ご自分のスピリットの性質をもっと理解していただきたい。

グレートスピリットのこども達よ。我々もこども達であり、あなた方もこども達です。動物たちもしかり。植物界もしかり。

 

ただ、役割、役目が違っている・・・我々人間は、その他の存在たちへの振る舞いに対し、自分達の感性を使い、「私たちはどのようにふるまうのか・・・」

 

と、自問自答しながら、判断されることを願っております。

判断とは、グレートスピリットの意向に沿う、判断という事です。

人間は、それぞれの個性豊かな身体に入っている存在です。

 

人間は自分の神聖を知り、そして他の存在に手を差し伸べ、はじめて心が満たされ、自分の良心というものに気付いて行きます。

 

人間のこの地球でのテーマは、そこに発生しているといっても過言ではありません。

 

ですので、自分のこころ、頭の中、胸にチクッ、と刺さるような感覚がありましたら、その刺さった感覚を育て上げ、それがどのような過程で発生したのか・・・

 

それを理解し、次の世代の人達にバトンを渡す旗印を立てていっていただきたい・・・

これがわたしたちスピリットの役割です。

 

5番目のスピリットのわたくしも、身体を持っていたころ、そのようなことに明け暮れ、日々涙をし、嘆き悲しんだ経験があります。

 

菊地:そのようなこと、とはなんでしょう・・・

 

人間の残忍さ、そして人間同士が殺し合う姿・・・当時はそれが罪悪感ではなかった、という時代に生きておりました。今から、5千年、6千年、一万年以上も前の話でした。

 

菊地:その頃と比べれば、私たち人間は、人道的な思考、倫理観がどれだけ変化しているのかが解ります・・・いまの時代だけみれば、まだまだ悲惨・・・と思いますが。

 

 

神と言われる旗印を立てて、他の民族を殺戮していった時代。どれほど神と呼ばれる存在が嘆いたことでしょう。

 

たくさんの宗教には、その誤った行いを修復しなければならない時期がやってきています。宗教とはなにか、神と言われる存在はどういうものなのか・・・今一度見つめなおす時代がやってきておりますね。

 

そのためにも我々は存在しております。宗教の倫理観というものは、非常に多岐にわたっております。あくまでも、神と言われる存在を、人間に置き換えてしまっているものですから、それは、争いの原因になりました。

 

自我と自我がぶつかってしまう要素の一つでもありました。

もう、ここから10年後、50年後、100年後・・・過去の産物のように、服を脱ぐようにそこから脱皮してください。

 

ここからは、この激動する世の中の変化、そして到達する予定の時間軸も織り交ぜてお伝えいたします。では、12番目のスピリットに変わります。

 

今回は、変わりゆくこの現実世界、この2017を現実世界と名付けましょう。我々の世界からすれば、我々の居るところが現実社会であって、この2017年の地球は、経験世界と認識はしておりますけれども。

 

この次元で生きている方にお尋ねします。

大きな畜産動物や動物実験、野生で生きている動物に対する人間の在りかた。それはどのくらいの時間を経て、我々の認識が変化していくものだとあなたは感じていますでしょうか。

まず、あなたにお尋ねします。

 

菊地:まず、段階を経ていくのだと思います。まずは、一緒に暮らしている身近な、同情心や疑問を抱きやすい犬や猫から裾野が広がり、段階を経て変化していくのだと感じています。

 

 

いまから50年前、どうだったか・・・あえてお話しさせていただきますけれども、その位の時間は必要なのかもしれません。ですから、あなた方の世代ですべて成し遂げるような物語ではありません。

 

それでも、今後5年のうちに、人間の身勝手で行う犬や猫の殺処分ということは、現在の数からすれば約80%以上が、殺してはならないという意識に移行して行くことでしょう。

日本でのことです。その他の地域は、その地域性によってズレてはまいりますけれども。

 

菊地:この数年で大きく意識の変化が見えたのが犬・猫だと思います。

 

 

インターネットの普及と同時に、どのような行いをすれば理想的なのかという事、そして動物同士、動物と人間の交流をみて、これは、我々が今までしてきたことはどうだったのか・・・という、問題提起に移行した素晴らしい時期でしたね。

今から4年程度前の話になるかと思います。

 

夢物語を我々はお伝えしていません。現実になり得る可能性が7割あれば、我々はそのおおよその目安を、皆さま方の励みとしてお伝えしています。

 

菊地:その頃、殺処分ゼロを目指す行政が出始め、大きな転換期になりそれが広がってきました。

 

 

はい。そしてその次の物語は、犬や猫たちに食べさせているごはんは、どのようなものなのか。それは畜産に由来する動物たちであるという事・・・そのような道筋に移行して行くことが、今後十数年位の間に起こっていくことでしょう。

それが、畜産が環境の問題として、命の問題として、食すべき食生活の核となる軌道修正の時間、これは後十数年を要すると思います。

 

ですが、国際的な世の中では、おしゃれに、美容と健康を受容するために動物性の食材を食べないといった人々も増えてまいりました。

 

この領域がどこまで加速度的に変化し、成長するか・・・その時間を短縮する要因の一つになっています。

 

菊地:そして、私は学生など若者に接する機会も多いですが、肉や卵が先天的にあまり好きではない、好んで食べない、などのこれまでにはあまりいなかったタイプの子たちがポツリ、ポツリ、といることを実感しています。

それが良い、悪い、というのではなく、そのような現実を見て、事実をお話しています。感受性豊かで発想力に縛りがない子もみられ、私の時代との違いに目を見張ることもあります。これがより小さなこどもたちになると、その数はもっと増えているのではないかと感じます。

 

 

そうでしょう。親から受け継いだこの細胞レベルでの許容範囲の幅が狭い、ということと、そして新しい魂たち、そして感覚的に素晴らしい素直な魂たち、その相乗効果がそのようなことを加速度的に進めていくのでしょう。

 

菊地:そのような新しい魂の声が成長し、生まれてくるので、産業も変わるという事ですね。

 

 

ですので、時間軸で、それが半分になる可能性もゼロではありません。

ユーザーの意向によって市場は変わるという事です。

そしてそれと並行同時になにが起こるのか・・・

自然界にいる動物たちに、同時進行で移行して行くことでしょう。

畜産動物と、野生動物は表裏一体ですので。

 

自然の生態系のバランスを崩したのは我々だ・・・そしてその崩れたバランスが、一つの種類の動物を異様に繁殖してしまっている。その原因は我々にある、という意味を受け入れる。また、受け入れられない。

このような、両方のタイプの人間がおりますので、まだまだそこまでは数十年時間を要するのかもしれませんね。

 

さあ、すべての領域に変化しつつある

自然を大切にする行動、自分たちの生活基盤を見直す時期、そしてごみ問題、環境問題、動物達との関わり・・・自然と人間がどのように付き合っていけばよろしいのか。

これは我々からの投げかけ、というよりは、あなたがた人類が、自分たちで自主的に気づくことが先決だと思われます。

 

おおよその方向性は、あらゆる先人たちが、あなた方へのメッセージとして残していますね。

 

少し先の未来においても、絶えず動物性のものを必要とする人々もありますので、それは、海に由来する魚介類が、数パーセント、動物性の食べ物としての主役になってくるはずです。

肉体をもっている以上、食べなくてはならない。

ただ、現在でも不食、という人間も、彼らなりの目的と役割を持って、ごく僅か発生はしていますが、数が多くなるというのはなかなか難しいでしょう。

通常の人々は、人間同士の交流を円滑にするには、何か食べた方がいいですね。

 

菊地:そうですね(笑)食べることが好きなのでうれしいです。魚も感謝していただいています。

 

そして、前回お話しした他の星での参考になるお話は、いずれみなさんの理解に合わせて準備してまいりましょう。

ではわたくし12番目のスピリットから、毎回訪れてくださっている読者の皆様へ、この4月のメッセージとして、次の言葉をお届けさせていただきます。

 

親愛なるきょうだいの皆さんへ、そして豊かな感性を共有できる皆様にこの言葉を贈ります。

わたくし12番目のスピリットは、自然と人間、人間と動物、その根源をみなさんに伝えるメッセージを携え、やってまいりました。

 

今回は、恵まれた環境で、わたくしが思ったメッセージをお伝えすることが出来たと自負しております。どうぞ皆様の感性が受け入れられるものだけ、そしてその受け入れられたものを育てて、次の方々にバトンを渡してあげてください。

 

これが、あなたがたへの我々からの願いです。

ほんとうに感謝しております。ありがとうございました。

 

5月のテーマは、1月から4月までの復習に入ります。1クール終了しましたので、その内容をもう一度、皆様と共有したいと思います。語り部は、いま、わたくしの隣にいる13番目のスピリットが担当させていただきます。


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